【2025年版】フィリピン留学
CIP -Clark Institute of the Philippine-
「リトルカリフォルニア」とも称されるクラーク経済特区内の治安の良いエリアに、ネイティブ講師が在籍しています。










CIP -Clark Institute of the Philippine-学校とは?
CIPがあるクラークエリアは、高級住宅街であり、国際経済特区に指定されているため、治安が良好です。
さらに、ネイティブスピーカーが多く居住する地域でもあります。
CIPには常時5名以上のネイティブ講師が在籍しており、ネイティブ講師によるマンツーマンはもちろんすべてのコースで
ネイティブ講師による小グループクラスの受講が可能 です。
また、スパルタ規定やIELTSスコア保証といった、明確な目標に向けて集中的に学習できるコースも用意されています。
日本人が少ない環境で、ネイティブ講師としっかり英語を学びたい方に最適な学校です。
CIP -Clark Institute of the Philippine-学校のココがおすすめ!
・英語圏へワーホリや大学進学を検討されている方
・日本人が少ない環境で英語を勉強したい方
・初めての海外留学で、日本人のサポートを必要としている方
フィリピン留学のプロによる学校評価
- 学校規則の厳しさ :
- 母国語禁止ルール :
- 寮施設 :
- マンツーマン授業数 : 最大5コマ
- 日本人比率 : 10~20%
- 4週間最低料金 : 約¥208,000∼
CIP -Clark Institute of the Philippine-学校の基本情報
- 正式名称 : Clark Institute of the Philippines
- 住所 : Lot 18&19, Block 37, camia Street, Cutuct, Anggeles, Pampanga, Philippines 2009
- 代表電話 : +63-3458-872-791
- 設立年度 : 2007年
- 学生定員 : 100名
- SSP : 登録済み
- TESDA登録 : 登録済み