【2025年版】フィリピン留学
Challenger Campus
カフェでのインターンも可能!メゾネットタイプのお部屋が人気でIELTS対策にも定評アリ!




Challenger Campus学校の特徴とは
・JICバギオでは格安な料金にて、完全スパルタでないシステムで多くの授業を受けられます。充実した寮の部屋設備を誇り、バギオで広い層から支持される学校です。
・リビング(部屋内)にはキッチンや冷蔵庫、コンロが付いており、寮という感じではなくコンドミニアムをシェアしているような感覚なためとても快適です。フィリピンでは珍しくトイレとシャワールームが別々になっており、複数人とのルームシェアでも快適に過ごすことができます。
・教室を24時間開放しており、勉強したい学生に最適な環境を提供しています。
・学校が発電機、水タンクを保有しているため、停電、断水にも対応できます。
・インターネットは比較的接続スピードも早いですが、週に何回か数時間使えないときもあります。学校の”日中は勉強に集中してほしいという方針”でLINE, facebook, Twitter, メッセンジャーなどの使用が日中のみ禁止されています。
・完全なスパルタという雰囲気でなく、セミスパルタ校の位置づけです(例:毎日、22:00に点呼があり、その際に連絡事項などが伝達される)。※ペナルティが発生した際は現金で罰金となります。
・バギオ周辺には世界遺産の街:ビガンやハンドレッド・アイランドなどのビーチもあります。
<他特徴>
・2種のキャンパス(PowerSpeaking、平日外出不可のIntensive Basic)が集まっている学校です。
・英語レベルが初級で最初はスパルタから、中長期留学で最後はIELTS対策でといった期間中の校舎の途中移動も可能です。
・全ての講師は正社員で、スーツ又はそれに近い服装が義務づけられている等、講師への指導もしっかり行っています。
・欧米ネィティブ講師が2名おり、グループクラスConversationクラスを担当しています。
・生徒の国籍は韓国が最も多く、次いで日本と台湾です。
・食事のおいしい学校として評判が高いです。さらに、日本食を週2回ご提供しています。
・寮の部屋内に簡易コンロと水&お湯サーバーがあります。
・同校を卒業された親切な日本人スタッフに加え、学生兼日本人スタッフもいる万全のサポート体制です。
Challenger Campus学校のココがおすすめ!
・外出規定が異なる二つのキャンパスから選べる!
・IELTS対策は計3タイプのコースから選べ、マンツー授業も多め!
・ワーキングホリデー対策が可能なコースあり!
・学費も割安で、アットホームな環境で勉強したい方にオススメ!
フィリピン留学のプロによる学校評価
- 学校規則の厳しさ :
- 母国語禁止ルール :
- 寮施設 :
- マンツーマン授業数 : 最大6コマ
- 日本人比率 : 30%
- 4週間最低料金 : 204,400
Challenger Campus学校の基本情報
- 正式名称 : JIC Tutorial Language Inc.
- 住所 : #73 Del nacia apt upper west Camp7 Kennon Road Baguio City, Philippines
- 代表電話 : +63-74-442-5970
- 設立年度 : 2006年
- 学生定員 : 70名(以下Power Speakingキャンパスデータ)
- SSP : 〇
- TESDA登録 : 〇